山形県西村山郡大江町

朝市・市場

もがみがわふなうた

正規名称:最上川舟唄

最上川舟唄

百目木舟唄碑

楯山舟唄碑

舟唄顕彰碑

百目木舟唄碑

楯山舟唄碑

舟唄顕彰碑

百目木舟唄碑

楯山舟唄碑

舟唄顕彰碑

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    世界三大舟唄のひとつと称賛される最上川舟唄は、大江町の民謡家故後藤岩太郎氏と郷土研究家故渡辺国俊氏によって10有余年の歳月を費やしてつくられ、今では山形県の民謡であるばかりでなく日本を代表する民謡のひとつとなっています。この最上川舟唄を正しく継承し普及を図るため正調最上川舟唄全国大会を毎年開催しており、全国各地から集まった舟唄の達人たちが自慢ののどを競い合います。また、最上川舟唄をモチーフにしたさまざまなアトラクションを盛り込んだ見応えのある民謡大会となっております。   町内(百目木・楯山公園・テルメ柏陵健康温泉館)には最上川舟唄発祥の地 記念石碑が建っております。

    基本情報

    名称
    最上川舟唄
    所在地
    山形県西村山郡大江町

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