高知県高知市

[四国高知周辺高知周辺]

史跡・旧跡

あさくらこふん

正規名称:朝倉古墳

朝倉古墳

更新日:

    • 史跡・旧跡
    高知県史跡赤鬼山の東斜面にある弥生中期の遺跡。明治初期の開墾の際,須恵器,馬具などが出土したとされる。円形の墳丘は取り除かれ、横穴式石室が露出して、周りを住宅に囲まれている。 築造様式から7世紀までの築造と思われる。 南国市の小蓮古墳・妙見1号古墳とならぶ土佐の三大古墳のひとつである。 文化財 都道府県指定史跡 時代 古墳・弥生時代中期

    基本情報

    名称
    朝倉古墳
    所在地
    高知県高知市朝倉
    アクセス
    高知駅 バス 30分

    マップ

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      TEL補足:高知市民権・文化財課
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