埼玉県比企郡嵐山町

[武蔵野・秩父・多摩川越・東松山川越・東松山]

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嵐山町 館跡コース

更新日:

    嵐山の遺跡や渓谷をめぐり、武蔵嵐山駅にもどるコース。

    ルート概要

    1. 稲荷塚古墳
    2. 独立行政法人国立女性教育会館
    3. 都幾川桜堤
    4. 木曽義仲産湯の清水
    5. 班渓寺
    6. 菅谷館跡

    稲荷塚古墳

    01

    埼玉県比企郡嵐山町

    稲荷塚古墳

    史跡・旧跡

    町指定史跡。かつて古墳の上に稲荷社があったことから稲荷塚の名称がついた。
    名称
    稲荷塚古墳
    所在地
    〒355-0221 埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷
    TEL
    0493-62-2150
    FAX
    0493-62-0715
    問合せ先
    嵐山町 教育委員会事務局
    もっと詳しく

    徒歩 0分

    独立行政法人国立女性教育会館

    02

    埼玉県比企郡嵐山町

    独立行政法人国立女性教育会館

    男女共同参画社会の形成を目指した女性教育に関するナショナルセンターです。国内外の女性関連施設等と連携し、さまざまな事業や研修を実施したり、利用者に施設の提供をしています。 所管/文部科学省
    名称
    独立行政法人国立女性教育会館
    所在地
    〒355-0292 埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷728
    TEL
    0493-62-6711
    問合せ先
    独立行政法人国立女性教育会館
    アクセス
    東武東上線武蔵嵐山駅 徒歩 12分 関越道 東松山IC・嵐山小川IC 車 15分 東武東上線武蔵嵐山駅 車 5分 タクシー約5分
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    都幾川桜堤

    桜堤

    03

    埼玉県比企郡嵐山町

    都幾川桜堤

    花・植物

    嵐山町が誇る「都幾川桜堤」。全長2kmに、約250本の桜並木(ソメイヨシノ)が連なっています。 都幾川桜堤は、埼玉県による都幾川右岸堤防の改修工事完了後、都幾川と槻川の合流点を中心に、県民がこぞって自然に親しむ場を創りだす「県民休養地事業」の指定を受けたことをきっかけに、町が積極的に事業推進を図るなか、昭和61年・62年の2年間に渡り、事業の一環として都幾川沿いに桜並木の植栽を計画しました。 計画に基づき、嵐山町観光協会が窓口となって、町内外の方から寄贈者を募り、桜並木の植栽を実施しました。 昭和61年:ソメイヨシノを都幾川右岸の学校橋から二瀬橋の間全長約1kmに渡って、寄贈者を募り、135本を植栽しました。 昭和62年:町制20周年を記念して、前年に引き続き、寄贈者を募り、八幡橋から二瀬橋の間全長約1kmに渡り、ソメイヨシノ117本を植栽しました。
    名称
    都幾川桜堤
    所在地
    〒355-0225 埼玉県比企郡嵐山町大字鎌形
    TEL
    0493-81-4511
    FAX
    0493-81-4512
    問合せ先
    嵐山町観光協会
    アクセス
    東武東上線武蔵嵐山駅 徒歩 20分
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    木曽義仲産湯の清水

    04

    埼玉県比企郡嵐山町

    木曽義仲産湯の清水

    その他名所

    鎌形木曽殿屋敷にて誕生したと伝える、鎌形には七ケ所涌水があり七清水といい、その一つであるこの八幡神社の清水を義仲の産湯として用いたと伝える。 文化財 市区町村指定史跡
    名称
    木曽義仲産湯の清水
    所在地
    〒355-0225 埼玉県比企郡嵐山町鎌形八幡神社境内
    TEL
    0493-62-2150
    FAX
    0493-62-0715
    問合せ先
    嵐山町 教育委員会事務局
    アクセス
    東武東上線武蔵嵐山駅 徒歩 45分
    もっと詳しく

    班渓寺

    班渓寺

    05

    埼玉県比企郡嵐山町

    班渓寺

    寺社・仏閣

    木曽義仲の愛妻である山吹姫の開祖と伝えられています。境内の墓地には山吹姫の墓と伝えられる五輪塔があります。
    名称
    班渓寺
    所在地
    〒355-0225 埼玉県比企郡嵐山町大字鎌形1907
    TEL
    0493-62-2350
    問合せ先
    班渓寺
    アクセス
    東武東上線 武蔵嵐山駅下車 徒歩 65分 3.7km 関越道 東松山IC 車 15分 8.7km
    もっと詳しく

    菅谷館跡

    菅谷館

    06

    埼玉県比企郡嵐山町

    菅谷館跡

    史跡・旧跡

    国指定の遺跡で,平成29年4月6日に「続日本百名城」に選定されました。武蔵嵐山駅の南西約1km、槻川と都幾川の合流点北側の河岸段丘上にあり、鎌倉時代の初期、この地を本拠とした畠山重忠の築城といわれています。地形的には,東西を深い谷によってさえぎられ、北側だけが台地に連なっていて武将の館として恵まれた条件を備えています。面積は約122,000平方m。現存する土塁や空堀などが、戦国時代をしのばせてくれます。 ◎畠山重忠(1164-1205)父が平氏に従っていたため、1180(治承4)石橋山の戦には平氏方についたが、のち源頼朝に従う。奥州征伐に先陣として活躍するなど軍功多く、鎌倉武士の模範とされたが、嫡子重保と平賀朝雅との争いが原因で、北条義時の軍と相模国二俣川で戦い、戦死した。(国指定史跡) 文化財 国指定史跡 比企城館跡群 時代 鎌倉
    名称
    菅谷館跡
    所在地
    〒355-0221 埼玉県比企郡嵐山町大字菅谷
    TEL
    0493-62-2150
    FAX
    0493-62-0715
    問合せ先
    嵐山町 教育委員会事務局
    アクセス
    東武東上線武蔵嵐山駅 徒歩 15分
    もっと詳しく

    周辺の宿泊予報

    基本情報

    名称
    嵐山町 館跡コース
    所在地
    埼玉県比企郡嵐山町
    アクセス
    東部東上線 武蔵嵐山駅 徒歩 稲荷塚古墳 徒歩 15分 独立行政法人国立女性教育会館 徒歩 5分 学校橋 徒歩 15分 都幾川桜堤 徒歩 1分 鎌形八幡神社 徒歩 30分 班渓寺 徒歩 10分 菅谷館跡 徒歩 40分 県立嵐山史跡の博物館 徒歩 5分 東部東上線 武蔵嵐山駅 徒歩 20分

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