新潟県十日町市

[上州・越後・佐渡越後湯沢・奥只見]

ユニバーサルIDjp-tourism/3b7d2c04-aa3a-40e6-8f3a-6af414f05b4e

キヨツキョウトンネルオブライト

正規名称清津峡/Tunnel of Light

英語名-

清津峡/Tunnel of Light

日本三大峡谷の絶景が「大地の芸術祭」アート作品に

更新日

    • 自然景観
    • 駐車場有り
    • バリアフリー対応
    <事前予約制による入坑制限について> 混雑緩和を図るため、繁忙期(GW、お盆、イベント開催時など)は事前予約制による入坑制限を行います。 この期間、現地でのチケット販売はありません。 <シーズン料金制導入および送客手数料廃止について> 2025年よりシーズン料金制を導入し、ハイシーズン(4月21日~11月20日)とオフシーズン(11月21日~4月20日)とで入坑料が変わります。 黒部峡谷・大杉谷とともに日本三大峡谷の一つとして知られる「清津峡」。川を挟んで切り立つ巨大な岩壁は全国に誇るV字形の大峡谷をつくり、国の名勝・天然記念物にも指定されています。 雄大な柱状節理の岩肌とダイナミックな清津川の景観は素晴らしく、訪れる人々に深い感動を与えます。さらに2018年の大地の芸術祭にて、中国の建築家集団「マ・ヤンソン / MADアーキテクツ」のアート作品として改修され、トンネル内部の大幅なリニューアルに加えて、エントランス施設も設置。自然の「5大要素」(木、土、金属、火、水)を利用しながら、建築的な空間とアーティスティックな雰囲気をつくりだし、この歴史あるトンネルを変容させました。 エントランス施設では足湯(※冬期間は休止)やグッズ販売、カフェの営業も行っています。 公式サイトやX(旧Twitter)などで現地状況をご確認の上お出かけください。 <冬季間運行する「雪国豪雪ライナー」(松之山温泉と越後湯沢駅をつなぐ予約制バス)の発着所にもなっている清津峡。片道1,000円で乗車でき、第一駐車場で乗り降りできます。※閉坑の場合は入りません。>

    経路検索

    周辺の宿泊予報

    基本情報

    名称
    清津峡/Tunnel of Light
    所在地
    〒948-0000 新潟県十日町市小出癸2119-2

    詳細情報

    営業日時備考
    営業日時●3月~11月 8時30分~17時(最終受付 16時30分) 12月~2月(冬期間) 9時00分~16時(最終受付 15時30分) ※冬期間は、積雪状況により、休坑または時間短縮をする場合があります。 ●冬期間は、エントランス施設の足湯がお休みとなります。 ●事前予約制期間について 混雑緩和のため繁忙期(GW、お盆、イベント開催時など)に限り事前予約制となります。詳細については公式サイトをご確認ください。
    料金
    2025年よりシーズン料金制を導入し、ハイシーズンとオフシーズンとで入坑料が変わります。 ハイシーズン: 4月21日~11月20日 オフシーズン:11月21日~ 4月20日 【一般】ハイシーズン 1,200円、オフシーズン 1,000円 【小中学生】ハイシーズン 500円、オフシーズン 400円 ※2025年は7月19日(土曜日)からハイシーズン料金が適用されます。 ※「大地の芸術祭」パスポート、共通チケット提示の方や団体の方も料金変更となります。詳しくは公式サイトをご確認ください。
    アクセス
    ●車の場合:関越自動車道「塩沢・石打IC」より国道353号線へ車で約25分 ●鉄道の場合:清津峡入口バス停まで(下車後徒歩約30分) JR「越後湯沢駅」より森宮野原行き急行バスで約25分、「清津峡入口バス停」下車 JR「越後田沢駅」よりバスで約20分、「清津峡入口バス停」下車 ●雪国観光舎「湯沢⇔清津峡ツアーバス」https://www.snow-country-tourism.jp/
    駐車場
    ●駐車場/無料(第一駐車場45台、第二駐車場50台、第三駐車場60台) ●大型バス:7台 ※第1駐車場の夜間閉鎖のご案内 清津峡第1駐車場について、18時~翌朝7時までの夜間、閉鎖させていただきます。 早朝に到着される方はご注意ください。また、駐車場での車中泊はご遠慮ください。
    文化財
    ●国指定名勝・天然記念物 ・指定名称/清津峡 ・指定年月日/昭和16年4月23日 ・所在地/十日町市、湯沢町 ●上信越高原国立公園 ・昭和24年9月7日指定
    バリアフリー・ハラル対応
    車いす貸出、バリアフリー、多目的トイレ

    近くのスポット

    マップ

    お問い合わせ