京都府京都市東山区

神社

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イマヒエジングウ、シンヒヨシジングウ

正規名称新日吉神宮

英語名-

新日吉神宮

更新日

    • 神社
    • 縁結び
    • 神社・仏閣
    1160年(永暦1)後白河法皇が法住寺殿を造営し、近江日吉山王の神を勧請したのが始まり。社地は転々とし、明治期に現在地へ。 酒造、医薬、縁結びの神として信仰がある。 5月第2日曜は「新日吉祭」。 新日吉小五月会(こさきのまつり)として古くから伝わる行事。神幸出立では鳳輦前で妙法院門跡による御法楽があり、続いて行列が氏子地を巡行。 建立:1160(永暦1)年

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    基本情報

    名称
    新日吉神宮
    所在地
    〒605-0932 京都府京都市東山区妙法院前側町451-1

    詳細情報

    アクセス
    市バス「東山七条」下車、徒歩約5分

    注意事項・備考

    ■オガタマノキ 参道分岐点の三角帯の台地にある。オガタマノキが植えられたのは、応仁の兵火のあとであろうといわれている。 ■狛猿 日吉大神のお使いが猿であることにちなみ、「阿吽」の狛猿が建てられている。

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