滋賀県高島市

[近江・若狭・北近畿湖西湖西]

史跡・旧跡

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ウカワシジュウハッタイセキブツ

正規名称鵜川四十八体石仏

英語名-

鵜川四十八体石仏

四十八体鵜川石仏

鵜川四十八体石仏

四十八体鵜川石仏

鵜川四十八体石仏

四十八体鵜川石仏

鵜川四十八体石仏

更新日

    • 史跡・旧跡
    観音寺城の城主佐々木六角義賢が、亡母のため対岸の地に48体の阿弥陀如来座像を建立したものと言われています。石仏は13体は大津市坂本に移され、2体は行方不明となっているため、現在は33体が残っています。

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