大分県臼杵市

[九州大分・臼杵大分・臼杵]

古墳・遺跡

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キュウマルモケヤシキ

正規名称旧丸毛家屋敷

英語名-

旧丸毛(きゅうまるも)家屋敷

更新日

    • 古墳・遺跡
    • 駐車場有り
    • おすすめ
    旧丸毛家住宅は、臼杵藩時代稲葉氏の家臣として代々仕えた丸毛氏の住宅で、江戸時代後期の建築と推定されます(臼杵市指定有形文化財建造物)。 主屋内は、主人が来客を迎える座敷などの「表」空間と、台所、居間など居住者の日常生活の場である「奥」空間から構成されています。また、玄関は、入口はひとつですが、建物内で「表玄関」と「内玄関」に分けられるなど、臼杵の武家屋敷の特徴を色濃く残しています。こうした武家の文化を理解してもらうため、一般公開されています。 また、かまどや五右衛門風呂を使った体験学習も可能です。 (2024.2)

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    基本情報

    名称
    旧丸毛家屋敷
    所在地
    大分県臼杵市大字海添字本丁13番地

    詳細情報

    営業日時備考
    休業日:月曜、年末年始
    料金
    無料
    アクセス
    JR臼杵駅から徒歩10分
    駐車場
    あり・8台

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    お問い合わせ

    • 臼杵市教育委員会 文化・文化財課